自分の人生をデザインできない時は、、、

 

こんにちは。
谷口恭子です。

時間活用の専門家
堀正仁さんのブログから
↓↓↓

 

スタート時点では、「キャリアドリフト」的な考え方が必要な気がしています。

「キャリアドリフト」とは、

大きな方向づけさえできていればOKとの考え方です。

人生の節目にあたるものはデザインするが、

節目と節目の間はあえて“流す”。

偶然をチャンスとして柔軟に受け止めていく。

堀さんは
”大きな方向づけをする”ということを
紹介してくれています。

 

ーーー

 

そして、
夫の谷口貴彦が、
企業研修でよくお伝えしていることも
ご紹介しますね。
↓↓↓

完璧に出来上がってから出すんじゃなくて 
60%とか80%とかで一旦出す。 
僕はよくそうしている。 
   
 

例えば、
Macを作っているアップル。  
 
 
完璧じゃなくても 
市場に出して、  
 

バグが出たら
みんなからフィードバックもらって 
修正していってる。  
 

↑ ↑ ↑
(細かいところまで記憶していないけど
だいたいこんな感じのことを
伝えています)

 

「人」と「商品」という違いはあれど、
全てが計画通りに行くとは限らない世の中で

 

計画を立てられるなら
それはそれで OK!

 

計画を立てたいけど
立てられないなら
「完璧な計画」でなくてもOK!
(例えば、方向性を決めだけとか)

という考え方がある。

 

ーーー

 

どれが正しか?

と、考えている間に
時間がどんどん過ぎていくなら

 

マーケティングのABテストのように
実験してみるつもりで

 

ためしに、

いくつか何か、行動してみて
実験結果を集めてみるって方法もある。

 

私(谷口恭子)は
クライアントさんに
試しに何かやってみて、
「実験結果を集める」を
提案することもあって

 

情報を集めて
分析し判断するのが
得意なクライアントさんには
好評です。

 

ーーー

 

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